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2007年4月19日

光の部屋のある家

町の中は、どんどんビルへと変わってしまうなか、2階から平屋への木造へとご希望され、家のリビングにはまきストーブ、その南にはサンルーム、光がたくさん入る家は、きっと快適。昨年より設計を進め、4月になり、解体作業に入った。

分別解体は、約1週間かけて、以前お住まいだった木造と鉄骨の住宅をリサイクル材や最終処分場へと向かわせた。