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2008年3月13日

稲荷社加工中

高欄を加工する

Rをつけた手摺の先端を組み合わせる

ぴったりと納まった

木材の芯の無い部分を使っている
下木になる仕口部分の加工

反っている部分までの幅の木を落としてこの大きさにした
幅の広い材料を用意して、帯鋸で加工して、手作業にて丸みを手かんなで加工していく