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ナチュラルパートナーズ
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早朝か夕暮れに毎日寄る畑では、今年も順調に育っております
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市民農園を借りて3年目になり
なんとなくわかってきましたが
あまり肥料をあげていない自然のままにしているせいか
なかなか良い土ができません
もともと山砂が盛ってある土壌で、30CMくらいほると
かたい土の層があり、適してないのかもしれませんが
なんとかがんばって無農薬の野菜を栽培しております
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現在、きゅうり、なす、ミニトマト、トマト、レモントマト、インゲン、ヤーコン、サツマイモ、玉ねぎ、ねぎ、カラーピーマン、ピーマン、ししとう、を栽培中
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毎年、種がおちた大葉が芽を出してきてます
草取りがたいへんなのと、水撒きができないときもあるので、
残念ながら、ビニールマルチをしております
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明日から梅雨入りの可能性もあるため
あわてて、トマトの上にビニールの覆いをつくりました
去年は、大きなトマトはすべて割れてしまったので
今回は覆いをすることにしました
今年は、なぜかアブラムシが多く発生中で、生物バランスが崩れたかもしれません。それを食べてくれるテントウムシががんばってくれてますが、おいつきません。
手でこまめにつぶすのですが、追いつきません
せっかく出たオクラの芽を食べられ、成長不足になっております
ある程度、自然との共生でしかたないかなと思ってます
(大江)

今年初めての収穫です
午前中は、雨も降っていたので、晴れ間がみえたお昼に収穫
肥料がいれてないので、我が家の野菜は小さいです
でも味は濃厚なのです
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白菜は、虫に食べられ、あなだらけですが、なんとか芯は残りました
10個ほどしかできませんでしたが、順番に収穫中です
人参は、大ヒットで、100本近くとれてます
但し、まともなのは、その2割くらで、ほとんどがチビすけです
でも、味はすごく人参くさくて、子供にはちょと食べずらいかも
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ブロッコリーは、葉はモンシロチョウに食べられてしまいますが、
花は大丈夫なので、収穫できます
今年は、9割くらい成功です
畑に行く時間がなく、知らない間に花になりかけてました
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芽キャベツは、やはり栄養不足で、成長が悪いですが、葉も食べれるので、味噌汁にしてます
かわいい芽キャベツはスープに入れます
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大根は、葉もおいしく頂いてます
20本くらいしかできませんでしたが、昨年に比べると大きな進歩です
写真を撮り忘れましたが、モチ菜と高菜は、成功して、お雑煮にいれて食べてます。

昨年の夏にくらべると、収穫量が何倍も違う今年です
昨日やっと梅雨明けして、雑草だらけの畑を少し出勤前の早朝に草刈りをしました
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オクラは5本植えという手法をとりました
毎日とれます
1本で大きくするより5本上の株のほうが、成長が遅いので、数が楽しめます
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きゅうりが、終わってしまったので、そのあとにインゲンを植えました
種をまいたら、ほとんど順調に出てきました
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人参の種をまきました
去年は、恥ずかしながら3本くらいしかとれず
まともなものは、0でしたから、今年はどうなるやら
いっさい肥料もなしです
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大葉は、勝手にはえてきます
ミニトマトは巨大になりすぎて、そろそろ収穫は終わりのようです
毎日たくさんいただきました
夏野菜は、全部自家菜園でまかなうことができました
秋、冬と楽しみです
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休日は、すっかり畑仕事の日々となった
今年は、雑草やわらの堆肥をすきこんだ成果もあり、まずまず順調に育っている。
食の安全を考えると自家栽培に限る
ことさら、夏はたくさんの野菜ができるのでありがたい
たった、8m四方の畑であるが、これが結構、仕事をしながらでは大変である。
収穫が始まると、途中の苦労は忘れて、うれしいものである。
農業を、時間に換算して、なんでもお金に置き換えてしまうと、とても高いものになるであろう。余暇は、お金に換算せず、健康の増進のためにも、野菜づくりに励みたい。
最近、年のせいか、肉類は全く食べなくなり、少し体重も軽くなり、身軽になった。
収穫した キュウリとナス
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次々と成りだしたキュウリ
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まだ、まだ青いミニトマト
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建築屋としては、雨降りは困ります
畑をしてる立場に立つと天の恵みです
勝手なものですね

今日は、小さな菜園のレポートです
昨年の4月から日進市の市民菜園に抽選で当たり、8mX8mの区画で無農薬の菜園を作ってます
最初は、無肥料栽培に挑戦しましたが、土があまりに悪く、この区画が前に借りていた人が3年間放置していたこともあって雑草の根がはびこり、土が硬くなっていましたところに植えてもほとんどダメでした。
その雑草をビニール袋と菜園の片隅の二か所で堆肥をつくり、去年の秋頃から畝の中にすきこみました。
一部市販の藁でできた堆肥も購入して土づくりから再スタートです。
作業は、主に休日だけですので、すぐに雑草が生えます。
雑草取りは、子供にも手伝わせてます。
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冬に収穫したあとのブロッコリーを堆肥にするつもりで、積んでおいた場所からなんと食べれるブロッコリーが出現!
こんなに手間いらずなのか?一生懸命害虫取りしなくてもできちゃったって感じです
ありがたくいただきました
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一番収穫したミズ菜です
根を抜かずに何度も収穫しましたが、とうとう花が咲きました
ミズ菜の花は初めてみました
害虫知らずの優秀な作物です
非常に鍋ものやサラダに助かりました
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小松菜は、2週間ほど前のヒヨドリの大軍と思われる鳥たちに全部食べられてしまいましたがそのままにしておいたら、また、復活してきました
自然の生きる力はすごいです
というわけで、今食べれる物は、ネギと小さな小松菜だけです
現在栽培中の作物
ネギ、小松菜、にんにく、えんどう豆 

ブロッコリー
大きく育ちました
次男坊にとっては、初のブロッコリーの収穫です
満面の笑みで収穫しました

スーパーマーケットに陳列されると
葉っぱがありませんから、こんなふうにできることを知らない
子供ばかりでしょうね

大根
地中に障害物があり、足がはえた小さな大根
息子は、人間の顔のようとはしゃいで収穫しました

この大根のサラダが格別です
しゃきしゃきで、歯ごたえと甘みが出ます
長い間畑に置くと甘くなる感じがします
最初に収穫した大根は辛かったです
辛いのは、大根おろしでそばにあいあました

食の安全を考えると、自ら栽培したものは、こんな形でも抵抗なく
安心して食べれます

大根の葉もすてることなく
食べてしまいます

画像をクリックすると大きくなって見やすいです

ブロッコリー
春には失敗したブロッコリーが、冬にはまずまずにできあがりました
春には、すぐに塔が立ってしまいばらばらになってしまいましたが、今回は、なんとか市販されているような形にまでなりました。
スーパーで、ひとつ198円で売られているのを見ると、ちょっと、とてもそんな値段で売れない気分です。虫とりにどんだけ通い、種をまいて、苗をつくり、移植して4か月もかけてやっとできたものです。初めて、ひとつ収穫しました。
葉は、虫に食べられますが、花の部分は食べないようです
ただし、ナメクジが花の上を歩くと、どうも黄色くなってしまうようです
詳しくはわかりませんが・・・・違うかな・・・・

芽キャベツ
テレビで簡単にできると解説してたので、急きょ2株だけ植えてみました。
キャベツの小さいのが茎の脇にできていきます
まだ、ひとつも収穫してません
植えた時期が遅かったのか、この寒さで成長がゆっくりです

白菜
これも種から頑張って、苗を作って移植しました
10株ほどできそうです
3株収穫しました
白菜は、隣の畑のおじさんに、「やめといたほうがいいよ」と言われたアドバイスを無視して育てました
ナメクジと青虫の集中攻撃にあい、網のようになりました
最初は、かなり一生懸命に虫をとりましたが、葉がまいていくと、その中の虫がとれなくなり、ほとんど、最後は無理と判断しました
スーパーで売られている白菜は、虫がいませんが、どんなに農薬をかけているのかが、これでよくわかりました
無農薬は、本当に手間がかかります
食の安全を考えると絶対に必要です

日本人は、一年で添加物を一人当たり6kgも摂取しているそうです病気の要因になるのはあたりまえかもしれません

そう思うと虫の食べ残した野菜でもありがたく食べれます
来年は、皆さんにおすそわけできるくらいになりたいものです

今日は、朝2;30に起きて、甲府市まで、法事に出かけた
叔父は、定年退職してから、老後は野菜作りに専念しており、今朝7時に甲府についた私は早速、叔父と息子の三人で畑へ出向いた。
有機栽培の畑は、私とは手入れが違い、大きく育った作物は、周りの方々に配るには十分の広さの畑である。
たわわに実ったトマトは、真っ赤に熟して甘く、皮も薄い
我が家の畑は、皮が厚いのでかみごたえがあるが、種類によるのだろうか?

今日の収穫は、ナスとトマト、ニラ、ピーマン、昨日採ったスイカが3個
市販のスイカより甘いスイカを手土産に頂いた
帰りの車は、八百屋さんができるほどの量であり
たまねぎ、ジャガイモも加わり、漬けた梅干も頂き大満足の一日でした

特にビニールのマルチもしないで、毎日のように草取りをしているそうだ
雑草だらけの我が家の畑と大きく違う

畝が低いのは地下水位が低いからだそうだ
やたらと高いばkりがいいわけじゃないんだと納得した

雑草はビニル袋に入れて堆肥にする
これは、先日雑誌で読んだやり方と同じだった
早速この方法も我が家でも取り入れることにする

これから秋野菜だが、失敗しないように頑張りたいので、いろんなアドバイスを聞いてきた。いままでは、叔父が畑の話をしても、ほとんど話しがもりあがらなかったが、法事の食事のときまで、畑談義に花が咲いた。
コミュニケーションがとれることが増えてよかったと思う
食物の大切さがよくわかるようになった。

15時に甲府を出たが、八ヶ岳付近で猛烈な雷雨にあい、帰宅は19時をまわった。
雷雨まで、畑をしていると恵みの雨と感じ、感謝の気持ちがわいてくる

日進でも夕立があったようで、ほっとした。
明日の朝は、水遣りをしなくてすむかな。

しばらくブログから遠ざかってました
毎日がいっぱい、いっぱいの状態でした
日常の業務が重なり、パソコンの前ばかり
最近では、CADで図面を書くことばかり、依頼された文章もかけず・・・・
昨夜も、瑞穂の現場の模型が完成して
ひと段落し、今日の夕方は、六時過ぎから日が沈むまで畑で草むしりと
人参の種まきの準備
草だらけの畑を種まきのために、さすがに草を抜きました
帰るとズボンの上から薮蚊に刺され、お尻も太ももも腕も赤くなりました
畑にいると無心になれます
年を重ねるごとに思考がかわってきます

隣の畑を見ると同じ苗とは思えないくらい成長が違います
オクラは特に違ってまして、大きさがまるで違いますが
やっと、わが畑でも一本収穫です

笑ってしまうほど、収穫できませんが、これからに期待をかけてます

トマトは肥料がなくてもよく育ちます
数が少ないですけど
皮の厚い、しっかりしたトマトの香りの強い作物になります

まだ、皆さんにおすそ分けできるほどできないのが残念です
秋野菜からは、がんばりたいと思います

ねぎとサトイモは、順調に育ってます

少しは本業のこともブログにしないと
遊んでるかと思われますが
しっかり、仕事してます

やっとトマトができ始めた
自然農法の本を読むとトマトは無肥料でも以外と育つらしい
雑草だらけの中で、一番優秀なのはトマトのようだ

この写真は大きく見えますがミニトマトです

カラスにとられる前に収穫しなければ
網をかけてあるところは鳥からも狙われないようだ

トマトのそばへいくとトマトの臭いがぷんぷんします
スーパーのトマトとは違う と実感・・・・・

収穫が楽しみです

見てのとおりの雑草だらけの畑です
ネギも結構育ってきました
里芋も元気です

周りからは、ヒンシュクを買ってます
雑草だらけですから
隣の畑との間の草を刈ったほうがいいとのアドバイスで
新しいカマを買って刈りました

刈った雑草を苗の根元に置いてマルチにします

日進市の市民菜園に応募したら、この場所が抽選で選ばれた。
見渡す限り草の生えたこの畑
周りの畑とは全く違う

隣地の畑の人が寄ってきて話しかけてくれた
「誰がここにくるか、と思っていた。前の人は3年間一度も耕してなかったよ」
「その前の人は、肥料をいれて作っていたけど」
そうである、この畑は3年間で手放さなければいけない抽選の畑
前の人と同じようになるかもしれない

その方曰く
「農協が、草だけ刈っていたから、あとはたいへんだよね」
やはり普通の人から見れば大変かも
その人は、興味本位でわざわざ話しかけてきたようだ

しかし、最初から草を取るつもりもなく
草は、肥料とマルチになるからかえってラッキー
どうせ、無肥料無農薬の栽培では、
一年目はうまくいかないことも予想してるので
雑草のなかで、野菜を育てる目的には、ぴったりの畑であった

雑草の中でブロッコリーが育つ
毎朝、青虫をとる
最初は、たくさんいた青虫だが
最近はほとんどいなくなった
雨上がりの朝、ブロッコリーの葉の上をころがる水のしずくがこんなに美しいなんて、忘れていた
最近は、出勤前の7:30から30分間が畑仕事の時間
ちょっと楽しみである

なぜか、最初に葉を食べられて一番小さかったブロッコリー苗が一番早く花をつけた
今は、これをどの段階で収穫すべきか悩んでいる

tomato トマト
まあ、順調なほうかな?
周りの畑とくらべると小さいけど
雑草のなかでもよく育つ

よわよわしい ナス

どうやら、これは失敗みたい
寒かったときに、アンドンをしてあげればよかったかな

キュウリ

最初に植えた苗二本は、かれてしまいましたが
あとは、なんとか育ってます

ペレット燃料の袋をアンドンにしてます

網は、魚網のリサイクルです

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