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2008年2月7日

大清水の家

2/7 気温は低いが晴天で、南側は暖かい日だった。
ほぼ完成間近となった大清水の家

外壁は、ガルバニウム鋼板と南側は、漆喰塗である

出桁の木組みで庇を受けた

浴室内部
壁は、杉板の落とし込み壁
腰は、炭化コルクのタイル張りである

炭化コルクタイルは、カビも生えにくく、陶器タイルや石のように冷たくないので浴室にはお勧めである。色は、使用していると若干薄くなってくる。