18日の午後より名古屋市西区の円頓寺(えんどうじ)商店街にある自由空間「藁の」にて、松尾流代表後嗣の関山宗久氏による茶会が企画されたのに参加してきました。
今回は、友人である鍛鉄工芸家の村瀬氏とガラス工芸家の佐川氏の作品も展示されかの間の安らぎを体験してきました。
「藁の棲」は、名工大の学生さんたちが地元の商店街の街づくりのために協力してできた拠点です。内装はストローベールと土壁で作られた環境に配慮された空間です。
松尾流代表後嗣の関山宗久氏が自らお茶をたてていただきました。
地元のお菓子屋さんの手作りの上品な和菓子です
村瀬氏の照明と佐川氏のガラスとのコラボレーション作品が展示されてました