羽島市の現場では大工工事が追い込みとなっています。
その様子を御紹介します。






内部造作工事もあと少しとなりました。
3人の大工さんが丁寧に一つずつ完成させていきます。
仕上りが楽しみです。
羽島市の現場では大工工事が追い込みとなっています。
その様子を御紹介します。






内部造作工事もあと少しとなりました。
3人の大工さんが丁寧に一つずつ完成させていきます。
仕上りが楽しみです。
羽島市の現場では外壁の鈑金が張り終わりました。
その様子を御紹介します。



外壁が出来上がるとガラリとまた雰囲気が変わります。
外壁の黒も落ち着いています。
今回は来月建前物件の刻み状況を御紹介します。




構造材は刻み終わり、柱の紙巻も出来ていました。
かなりいいペースです。
次は土台敷きの様子を御紹介出来ればと思います。
羽島市の家の造作工事も大分進んできました。
今回は階段を御紹介します。




2階へと続く階段を加工中


屋根裏へと続く階段

洗面カウンター


本棚の背板張り
外壁も板金が張られてきています。
またその様子は御紹介します。
現在、建前を控えた物件が3件あります。
そのうちの1件、基礎の一部が曲線になっている物件を今回は御紹介します。






曲線部分は階段室となります。
綺麗に曲線になっています。
建前まではまだ少しありますが、この階段部分が今後どのようになっていくか楽しみです。
またその様子は御紹介します。
羽島市の現場では一瞬、雪がちらほら…。
今日も現場は寒いです。
現場の様子を御紹介します。

玄関ホールにはとびっきり綺麗なものだけを選り分けて使います。

節ひとつない綺麗な床が完成しました。

銀色のものが床暖房シートです。その上に床暖対応床材を貼っていきます。
ナラのオイル塗装仕上げのものです。

床の節埋めを1つ1つ行っていきます。

節埋め用の節。サイズがφ20、φ30の2種類があります。
床も後少しで全て貼り終わりそうです。
下屋の瓦もあと少し。
またその様子は御紹介します。
昨日は2014年に引き渡した物件の1年点検を行いました。
実際に生活してみてからいろいろと感じることもありますので、そのお話を伺うこともとても大切なことです。
1年後のお宅を御紹介します。

かわいらしいお庭が出来ていました。

物干しスペースが裏にあると視線を遮らなくていいですね。この土地の場合、日差しは十分確保出来ますし。

広いワンルームでも、薪ストーブのおかげで快適なようです。

アイランド型のキッチンからは、広いワンルームの空間を臨むことが出来ます。

写真奥は奥様の仕事スペースとなっています。
設計士もお客様がどのように生活されているか興味があります。
良かったこと、ここは違ったかも…などいろいろなお話を伺いたいから。
そのお話が今後の参考にもなります。
それぞれの生活スタイルがあるので、必ずしも全ての方に当てはまる訳ではありませんが。
完成後もお客様と付き合っていくことはいろいろと学ぶことも多いですね。